Beautiful Wild Soul

東京で働いていたところから、偶然、馬を知り仕事を辞め馬を追いかけ点々とする日々に。東京(12年)→与那国島(1年)→カナダ(半年)→北海道(3か月)→St Vincentへ!(今ココ)Liberty Trainingを学ぶため馬の学校の研修生に。#LibertyTraining #CarolynResnickMethod #StVincent #HorseSchool #WorkingStudent

St Vincent! Day 58

5日間のhorse clinicを受けている間に、受講者全員で馬の言葉を学ぶため、何度も馬を観察し、Stinaの解説を聞いた。みんな馬を見るのが大好きだったから楽しかった。特に初めてAyitiとKadooをElenaとMagicに会わせ同じ放牧地に放した時は、心配したけど、何とか大丈夫だった。

 

Ayitiが最高にかっこよかった。Ayitiは推定4,5才で、ここ数年は毎年子供を産んでいる。

ずっと繋がれていたから蹄は伸びすぎてぼろぼろだし、そのせいか、単に体力がないのか、放牧地に放しても走ったりするところを見たことが一度もなかった。何よりもまだ、肋骨や背骨が見えるくらい痩せていて、がりがり。

そのAyitiがElenaやMagicに初めて会ったときは、興味津々で寄ってくるElenaとMagicからKadooを守るため一定の応戦はしていたけど、ほとんどは戦いを避けるように後退していて、ElenaとMagicに上位を譲っていた。

やっぱりと思った。彼女は大人3頭の中で一番若いし、この場所の新入りで、体力もない、乳飲み子を抱えたヤンママだから、3頭の順位の中では、

1位 Elena

2位 Magic

最下位 Ayiti

になるだろうと予想していた。

3頭が初めて会ったときは、予想どうりの展開で、やっぱりって思っていた。それが、一晩明けてみると、Ayitiが最上位になっていた。

1位 Ayiti

2位 Elena

最下位 Magic

になった。Ayitiは無駄な争いを避けて、避けて、避けて、最後には勝者になった。暴力沙汰を回避し、最後にゲームを支配する賢さと強さ。そのためには一時的に引くこともいとわない。力をほとんど使わず、最上位についた。みすぼらしいヤンママが群れのリーダーになった。

Ayitiは本当に素敵。すごくsensitiveで落ち着いている。ここに来て初日に、すべての馬に会った後、Stinaにどの馬に興味があるかと聞かれて、「SpiritとAyitiになぜかわからないが、惹かれる」と言った。

やっぱり彼女は最高にcoolだった。

 

https://www.instagram.com/p/Bch01M-n6-v/

#straydog

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St Vincent! Day 50

StinaのHorse Clinicを受講した。5日間のLiberty Trainingを学ぶ。

 

受講者は私を含め、5名。とても面白い人たちばかりで、すごくインスパイアされた。

チリ出身の大学の先生&科学者(植物専門)、ブリュッセルでEUで官僚として働いていた後カリブ海の島で問題を抱えた若者との活動をしている女性、馬上でのヨガインストラクター、以前のworking student、そして私だった。

 

初めてhorse clinicを受講して、受講する前はclinicそのものに懐疑的だった。horsemanshipを学ぶには長い時間が必要で、5日間のclinicで何が学べるんだろうと。そこに安くはない金額を投資する意味がいまいちよく分からなかった。

 

clinicで確実に学べることは技術的なことだと思った。馬の前で明確に意思を伝える技術を学ぶことはやはり重要だと思う。あいまいな意思表示ではなく、明らかな意思を瞬間的に伝える技術を学ぶことができる。それは隣にStinaがついて、馬同士のような本当にかすかな、かすかな、動きの違いを説明してもらったり、修正してもらえるからだ。

 

馬とどのようにして絆を作るかとか、どうやって理想的な関係を築くかというようなことはclinicでは実際には体験できない。だけど、そういうことについて、Stinaやほかの参加者の意見をきいて、自分でも考えたり、インスピレーションや気づきを得たり、意識を高めたりすることはできる。特に、いろんな人の意見や体験を聞くのは私にはとても面白く、それはclinicの時間だけではなく、一緒に食事をしている間に話すことだったり、聞く話だったり、まったく馬とは関係ない話だったり。参加者の中には既に馬を飼っている人がいて、彼らの馬と過ごしてきた長い時間について話を聞くのは面白かった。とにかく、非常に面白い参加者ばかりのクリニックに参加できて、私は本当にラッキーだったと思う。

 

そして、Liberty Training(なぜTrainingという言葉を使うのか分からないけど(実際にはトレーニングではないから。そのことをStinaに聞いたら、やっぱり多くの人に分かりやすく説明するためにtrainingというのではないかとのことだった。)は、本当に24/7そこに存在するものを表現しているにすぎないので、何か特別なその場限りのものではないと思った。今までここで何度もlibertyでStinaが馬を動かすのを見てきた。clinicでも何度もやった。

そしてlibetyで馬を動かすのは、ショーやサーカスのような動きを馬に教えているわけではなくて、やっぱり馬との強い関係が築かれているからこそ、馬とtune inすればいつでもできるものなんだと。いつもそこにあるから、呼吸さえ合えば、いつでも引き出せる。

日本でyoutubeでStinaの動画を見たとき、うまいこといった場面だけを編集してビデオを作ってるんだろうと思っていた。だけど、ここに来て、Stinaがいつでもどこでもなんの予告もなく、Libertyで馬を動かすのを見て、あー、本物なんだって思った。

 

そういうものはclinicで多くの人が感じたんじゃないだろうか。ここには書ききれないけど、そういう場面がたくさんあった。

たとえば、libertyでStinaがJackを動かしていた時、Jackの意識が離れて、初めて見るAyitiの方に歩いて行った。ロープに繋がれていないフリースペースで、StinaはJackをLibertyで連れて帰ってきた。ありえないって思った。Jack(去勢されたオス)が初めて見るAyiti(若いメス)に向かっていくのをLibertyで連れて戻ってくるなんて。

 

Clinic参加者の中に体調がひどく悪かった方がいて、失礼だけど初日に初めて会ったときは、実際の彼女の年齢より10才は老けて見えた。エネルギーが著しく落ちているのが如実に感じられた。だけど、St Vincentに来て日を追うごとに体調が回復していくのが明らかに分かった。目の力や表情、体の動かし方が違っている。馬やこの島の自然がそうさせているんじゃないかと思った。

 

次のクリニックは2018年12月。少しディスカウントしてもらえる可能性があるので、もし参加したい方は私までご連絡ください。

 

 

#touchtheballgame#libertytraining#waterholerituals#stvincent#horses

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#libertytraining#waterholerituals#sahajaclinic#stvincent#workingstudent

#sahajaclinic#stvincent#waterholerituals#carolynresnickmethod

 

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St Vincent! Day 46

昨日から、Ayitiに配合飼料をあげるタイミングを利用して無口(ホルター)に慣らせようとしていた。

いつも配合飼料を入れるバケツの中にホルターを開いた状態でバケツに引っかけておき、真ん中に少し配合飼料を入れる。Ayitiはバケツに顔を突っ込み配合飼料を食べる。その時少しだけホルターを顔に近づける。配合飼料を少しづつバケツに入れて、餌の時間を長くし、その分ホルターに慣らす時間を長くしていた。私がやっていたのは、Ayitiが顔をバケツに突っ込んだ瞬間にホルターを少し顔に近づけたり、顔を触ったり、首ロープを触ったり。そういうことだった。

すごくプレッシャーをかけているつもりは全くなかった。でも今日、私がバケツの中のホルターを動かした瞬間、突然耳をほぼフラットに後ろに倒し、噛むようなしぐさで顔を避けた。考えての行動というより、ほぼ瞬間的な反応だった。

今まで1か月半一緒にいてずっと丁寧に私を尊重してくれていたAyitiが初めて見せた、怒りと断固たる拒否反応だった。

 

思い起こせば昨日も少し似たような反応があった。でも私は気にしていなかった。私はそんなにプレッシャーをかけていないと思っていた。

でも、Ayitiにしてみると過剰なプレッシャーだったんだと思う。面白いのは私にはそのことがまったく見えていなかったことだ。Ayitiの嫌悪反応も見えていなかった。突然の強い拒否を見て初めて、分かった。馬なんだから、その前にいろんな反応をしていたはずなのにそれも全く見えていなかった。

ただただ、私はプレッシャーをそんなにかけていないと思っていた。

 

確かに私は昨日から、ずっとホルターをかけることを考えていたし(Stinaに今週のフォーカスはそれにすると言っていた)あたりまえのように近い未来にホルターをかけたいと思っていた。そのことが、きっと私を盲目にし、無意識にあまりに早急に物事を進めようとしていたんだと思う。

 

ホルターかけられなくてもいい。今じゃなくてもいつかは、かけられるだろう。

別にそんなの今じゃなくてもいい。そんなことはどうでもいいことなんだ。

 

その後はもう、何もしなかった。ごはんはバケツに入れてあげたけど、もう顔に触ることもロープに触ることも一切やめた。ただごはんをあげて、水をあげて、放牧地で本を読み、ネットを見て、(放牧地にWifi最高!)日記を書いた。

何もしなかった。

 

Ayitiはほぼずっと私の周りにいて、草を食べていた。

 

たまに、強烈に彼女と離れる数か月後を思って悲しくなることがある。今ここに彼女と一緒にいるこの瞬間を楽しめばいいのに。彼女と別れたらきっと、寂しいだろうな。

アボカドを食べる#ayiti #kadoo

#elena#magic

#ayiti#kadoo#carolynresnickmethod #workingstudent#horseschool #stvincentandthegrenadines🇻🇨 画面左の会ったことのないElenaとMagicに呼びかけるAyiti。昨日から姿が見えると呼び掛けている。

 

 

 

 

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St Vincent! Day 45

Ayitiが放牧地移動した翌日。日中、犬を見て走りまわったり、Kadooが時折、興奮状態なってAyitiが呼んだり追ったりして、まだあまり落ち着かない。

Ayitiは捕まえられるように15メートルほどのロープを付けたまま放牧地に放していてStinaにロープをもって引く練習をすることをアドバイスされていたけど、まだそういうことができる状態じゃないような気がして、今日はとりあえず今までやっていたようにグワバをあげ、顔に触ったり、少しロープに触ったり、ロープを引いてみて引かれても大丈夫なこと伝えたかった。

グワバのごはんの後、Kadooが私から50センチくらいのところで横に倒れて眠りはじめ、ライムの木陰で2頭と1人でいつものように食後ののんびりした時間を共有した。

こんな美しい瞬間がここにはいっぱいある。

 

考えたら、ここに来て最初のころ、近づけないし、触れないし、本当に野生馬のような反応だった。何をしても他の4頭とは全く別次元の繊細さで反応するAyiti。それが今、あたりまえのように彼女の顔に触ったり首に触ったりしている。この過程で特に彼女にトラウマを与えるようなプレッシャーをかけることなかったと思う。彼女はいつもフリーで、いやだったらいつでも逃げていける状態だった。首のロープをもって押さえつけて物事を早送りしたい衝動がなかったわけではないし(競走馬の牧場でやっていたように)、押さえつけられないことをもどかしいと思っていたのも確かだけど、そういうやり方こそが私が一番欲している関係を壊す要因なんじゃないか。彼女が嫌なら、彼女はいつでも逃げていいんだ。

逃げていい。逃げられる自由が与えられていることを彼女が知っていることが大切なんだ。

 

午後、ビーチに行ってシュノーケル。今日は水が特に透明ですごい深いところまでクリアに見える。サンゴと水族館みたいなカラフルな魚。

海に浮かんでジャングルを眺めながら、この最高に楽しい幸せな瞬間を永遠に忘れないと思う。

 

夕暮れ時にSpritとJackをStinaと一緒にビーチに連れていく。二人ともばしゃばしゃやって本当に楽しそうにしてた。

海が好きなんだね。もっと頻繁に連れてきたいけど、私は2頭同時に引くのがどうしてもうまくできない。一頭づつだったらできると思うけど。

 

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夜、カラバッシュの木の実の殻からお皿を作るワークショップに参加。お皿の表面にSt Vincentの大好きなものをすべてナイフで描いていたら、カオスになった。こういう工作系は本当に楽しくて大好き。

虹、火山、イランイランの木、フランジパニの花、魚、サンゴ、St Luciaに向かうヨット、海、滝。もちろん、中心には馬と私。

ワークショップを主催したアーモン(アメリカ出身)、ありがとう!Bread fruitのチップスも本当においしかった。

 

 

 

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St Vincent! Day 44

Stinaからられて送られてくるいろんな資料の添付を。

 

↓私もちょびっと出てる!笑

Ayiti & Kadoo - October 2017 - YouTube

 

↓すごく興味深い。

https://www.facebook.com/SustainableMan/videos/10155297145597909/?hc_ref=ARQMqApNLJsmBhGJI-FLupO4PRi8_Zct3v9Doij1k363p6c4vOzwpr7U3L7Gstvd-t8&fref=gs&dti=1756376667916892&hc_location=group

 

http://mailchi.mp/onehorselife/boundaries-based-on-love

 

https://www.youtube.com/watch?v=TQUMAJCh1fA&t=3016s

↓ずっと前に見ていたけど、今また見ると、別の気づきがある。ロシア人のtrainer以外は全員どこかで知っていた。このビデオすごく好きなので、日本語に翻訳します。できたら、どこかにアップロードします。
https://www.youtube.com/watch?v=v_mwqPbWx8k


Visualize you and your horse
https://vimeo.com/131418432

 

https://vimeo.com/147248947?ref=fb-share

 

https://www.youtube.com/watch?v=_pY739ZN4ig

 

 Better communication. Better relationship. Horses and Humans - YouTube

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St Vincent! Day 43

Contra Culture(支配的、体制的なメインストリームの文化に対抗する文化)を自分たちの手で作り出そう!っていう考えから、今週末はRVAはBuilding weekendとなっている。

 

みんなでチームに分かれて、RVAの建物の補修や、ガーデンの整備、チキン小屋の建設、豚小屋の隣のコンポストの新たな設置などに取り組んでいる。

その合間には、いつもは食べられないクッキーやケーキやドーナッツ(ここでは、こういう甘いものはすごく貴重!RVAの食事は肉が極端に少ないほぼベジタリアン食のような感じで、甘いものはフルーツは食べ放題だけど、ジャンクフードや極端に甘いものは手に入らない)がふるまわれ、夜は、たき火。棒に巻き付けたパン生地を焼いて寝転んで星を見ながら、パンを食べた。みんなの静かな話声と、だれかのギターの音、誰かの携帯からの音量の低いポップミュージック、たき火の火、漂ってくる煙、体の下の柔らかい草の感触、ここではこの瞬間に没頭するのが簡単だ。素敵すぎる瞬間がいっぱいある。

 

こういうことをするのも、メインストリームの誰かが作り上げた価値観や文化じゃなくて、自分たちのやりたいことをやりたいようにやろうっていう考え方から来ている。「これが美しさだ」「こんな風にふるまうべきだ」「こんな風に生きるべきだ」私たちは社会からそういうものを感じながら生きているけど、そんなんじゃなくて、自分たちのやりたいようにやろうっていう考え方からこのBuilding weekendは作られているらしい。

 

AyitiとKadooを別の放牧地に移動させるため、しばらくずっとグワバをあげる時、Ayitiの顔に触るよう慣らしてきた。ホルターを着けられるよう彼女が食べているときに彼女の顔に触ったり、首のロープに触ったり、引っ張ったりすることをやってきた。そういうことに慣れさせて、ホルターを付けたりロープを引いて放牧地を移動させたりできるようにするためだ。

今日、移動させたかったけど、結局Stinaの判断で明日の朝にしようということになった。20Mほどのロープを付け今いる放牧地の中を引いて誘導したりしてみた。実際に移動する時のための練習。私もやってみたけど、引いて誘導されることに慣れていないAyitiはどこにでも行ってしまうので、木にロープが絡まり、私がやるとだめだった。

今日は、ロープを付けたまま一晩放置し明日Stinaが移動させる。

 

彼は警察官で馬を3頭飼ってる。すごい素敵な歌声。

#kadooイラン語でかぼちゃの意味。

 

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St Vincent! Day 42

世の中にはすごくエネルギーのある人がいる。
修士や学士を何個も取っていたりして、引き出しからは際限なくいろんな知識や体験が飛び出しどんな話題にもついていけてかつ自分の意見もはっきり述べ、運動が出来て、スポーツのいろんな大会で優秀な成績を残していて、どうしてそんなにできるんだろう、私とは違うなってちょっと引いた気持ちで思っていた。
他にも、いろんな分野で物事を成功させていて、私にはいったいどうしてそんなにエネルギーがあるんだろうって思っていた。
どうして同じ時間しか与えられていないはずなのにそんなに成し遂げられるんだ?って。
でも、こっちで、ある人を見ていて気が付いた。

彼らはちゃんと、普段から自分のエネルギーを引き出すちょっとした努力をしているんだってことに。

エネルギーが元から高い人なんだって私は別の惑星の人を見るように見ていたけど、そういう部分も確かにあるんだろうけど、でも彼らはきちんと努力している。

ちょっとめんどくさいけど、キャンプ用品をまとめて、キャンプにいく。ちょっとめんどくさいけど、この木は何だ?って思ったら後で調べてみる。ちょっとめんどくさいけど、知りたいから天文学の有名な学者の講義を2年ごとに何度も何度も繰り返し見る。

これって単純なちょっとした努力なんだ。

私は、ちょっと退屈だけど、楽だからこれでいいや、ちょっと不幸だけど、何かするより楽だからこれでいいやって思ってたんじゃないか。そんな自分から抜け出して、もっと貪欲にこれがやりたい!ってつかみに行きたいって思った。

私もほんのちょっびっと努力して、もっと、興味のあることをやってみればいいんだ!単純だけどほんのちょっと手間をかけて、勉強したり、実際にやってみたり、すればいいんだ。

シュノーケルでニモが見たい!別の島に行ってみたい!ヨット動かしてセイリングしてみたい!パーマカルチャーもっと知りたい!雨水ろ過システムもっと知りたい!
みんながやっている気候変動プログラム私も勉強したい!

ということで、今日は、朝早く馬の仕事を大半を終わらせて、日中のClimate changeプログラムのドイツ人の男の子チームのプレゼンテーション「種子の特許」について勝手に後ろに座って聞いてみた。
とても面白かった。私の英語力の問題で分からないことも多々あったけど、とても面白かった。
そして、ボートに乗るため、ボートを探して、Find A Crewというウェブサイトに登録してみた。
カリブ海にいる間に、絶対、セイリングボートに乗ってみたい!!できればあまり費用をかけずに。

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#horses#ayiti#rescuedhorse#stvincentandthegrenadines🇻🇨

 

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