Beautiful Wild Soul

東京で働いていたところから、偶然、馬を知り仕事を辞め馬を追いかけ点々とする日々に。東京(12年)→与那国島(1年)→カナダ(半年)→北海道(3か月)→St Vincentへ!(今ココ)Liberty Trainingを学ぶため馬の学校の研修生に。#LibertyTraining #CarolynResnickMethod #StVincent #HorseSchool #WorkingStudent

St Vincent! Day 165

続けてお知らせ。

私はここ、St Vincentの約6か月の滞在を終えて来月日本に帰る予定だけど、次のWorking Studentはまだ決まっていないようだ。

 

もし、興味がある人はぜひ、応募してほしい。

Waterhole ritualsを学びたいとか、ちょっと馬をやりながらカリブ海の島に滞在してみたいっていうのでもいいと思う。

英語はそんなに必要ない。日常会話ができればOK.

滞在先は、スティナ(私の馬の先生)が校長を務めるRichmond Vale Academy.世界中から来ている若者と一緒に3食を共にし、コミュニティーリビングを体験できる。

RVAで教えている、パーマカルチャーやClimate Change programやFighting with the poor programの授業を後ろでこっそり聞いたり、いろんなことを学ぶ機会はオープンに開かれているのですべてあなた次第だ。

滞在費は自費だ。↓詳細はここ。

 

stinaherberg.com

 

考えてみてほしい、カリブ海に滞在しながら3食は提供され、安全な場所は提供されている。あなたがやらなければいけないことは、馬の世話だけだ。あとの時間は何をするのも自由。ちょっとした休暇ではないだろうか。もし自活して2週間なり1か月をSt Vincentで過ごすと絶対にこれ以上の費用が掛かるし、手間もかかる。

基本的には1週間に一回、スティナから個人レッスンを受ける。でもこれもあなた次第。あなたに学ぶ気がないとスティナは教えないだろう。学ぶ準備ができている人にだけ学ぶ機会が与えられる。それはここの学校の姿勢と同じだ。

 

私は、ここに来てスティナのホースクリニックを取り、レッスンを受けて、Waterhole ritualsのことがかなり分かったと思う。そして私にこの方法は向いていると思った。これからもこの方法を学び続けていきたいと思っている。

 

日本からSt Vincentへのフライト往復費用は約20万円。

滞在期間は自由。私は最初から6か月をオファーし、スティナからもし滞在を伸ばすなら今後の費用は払わなくてもいいというオファーを貰った。

 でも私は予定通り、日本に帰ることにする。

もしあなたがすごく上手なライダーだったり、何かオファーできる技術があったらいろんなことが交渉可能かもしれない。

 

もし私にいろいろ聞きたいことがったら、ぜひ連絡してほしい。

今なら来月4月以降のworking studentのポジションはまだ空いているようだ。